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第11話『父、帰る』なにこのバカップル。 マンガ



超星神シリーズでは、お約束???の寝たバレ

長男。死んだはずのロギアの、ホロスナイパー発売、
ファンからは「死んでんのに出すのかよー」と笑われ、
神ナレーション「インパクター・ロギアは生きていた」にコンボする衝撃を与え

次男では、ジャスティカイザー、およびシロガネ、ジャスティアームズが登場前に投下され

三男は、隊長が心配でならないのに……。
ねぇ。レミーちゃん。みてますかー

結論から語ります。

「三バカ海賊の本気は『宇宙に帰ろう』だった??」
「敵がいたって関係ない、痴話げんか。超星神の伝統バカップル」
→ただし、バカップルがまともに引っ付いたためしもない……
「宗二郎に認められるまでには、10年単位必要……かも」
「たっくんにとっては、父も祖父もどえらい大きな壁。凹むなよたっくん
「謎のおねーさん登場」→はっ発信機だ
「属性が合わないと、ホント怪人弱い」
「パパの御土産の趣味……」

「子育てから、しつけまで、お茶の間のお役に立つセイザーX」

本日の労働者
パパが帰ってきました
パパは、F1のエンジンのエンジニアです。
安藤家の血統はすごいサラブレッド。どーするたっくん

 たっくんのパパ、俊作さんがイギリスから帰ってきました。
俊作さん→「春ちゃん」とママを呼び
俊作さん→「タクトくーん」と息子を呼び
たっくん→「お父さん」と呼んでいます。
ちなみに「かーちゃん」「じーちゃん」です、母と祖父は
※公式では、パパとなっている。まぁいいか。


 親子関係はよさそうです、が本気モードバリバリの宇宙海賊チームからの呼び出し。
→撒き餌
によって、
遠くから「まっててねーー」といい、飛び出すたっくん。


で、戦場についてみたら、さっきシャーク隊長のことでケンカしたレミーと、トゲトゲしい会話(といってもお互い突っ張っているだけ)に突入。

拓人登場に待ちわびていた、ブレアードさん。か、可哀相。

レミーちゃん曰く
「結構かわいいって皆から言われるんだからー」(怒)
……そか、もてるんだ。

宇宙人さん、自分がもてると「宣言」をするのね……。
それ、どんな虫除け?



いっぽう、愛妻・春ちゃんのゴハン(オムライスとサラダ)に大満足の俊作さん。
……こりゃじーちゃん、さぞかし昔大変だったろうと……。いくら俊作さんがF1エンジンのエンジニアになって、イギリスに単身赴任したとはいえ、たまーに目の前でラブラブモード。
 ……機械バカは遺伝したかもしれないが、息子はちとキャラ違っていたらしい。
 
 毎日厳しく躾けられた俊作さんは、その反動でたっくんに「叱る」ことをしなかった。
 で小さい頃のたっくん(じーちゃん来るまで)は、超ワガママ。
 じーちゃんに怒られてからは、なぜかじーちゃんに懐いてしまった。
 たっくんにしてみれば、
 尊敬できて、優しいお父さんの俊作さん。
 神であるじーちゃんの宗二郎さんと、ある意味、住み分けが出来たのかもしれないが、いかんせ、祖父、父ともそのスジでは有名人なので、こりゃ大変である。

 子育てのこと、仕事のことで、ミゾが出来てしまった、宗二郎と俊作。この、宇宙海賊の一件を機会にみとめられ、分かり合えたようです。


俊作さん「戦っているんだ……拓人君」


 息子である俊作さんにも伝えていた宇宙海賊のこと。
 ただ、俊作さんは、体を動かすのが苦手で、人と争うのも嫌い。でも、お父さんの期待にはこたえたいと、けっこう悩んでいたようだ。祖父、父ともに、心の奥底では、悪いことしているなと、感じでいる模様。


一方、突然レミーたちの前に現れた謎の女性、グローザ。
彼女は、レミーの住んでいた星が闇に飲み込まれることをつげ、三バカ海賊にアドバイスを。
どうやら海賊チームの様子。



モニターの星の場所を告げる点滅が消え、ルーエ星は闇に落ちた。
闘志を燃やす拓人だった。


シリアスとほのぼのとで綴る安藤家の御茶の間。

◎今回の見所
「お茶の間特撮」
「ブレアードさん」

●今回の心配事
「牛カプセルで防いだはいいが、ぶん投げられた時計台の下の人たち」
「発信機、いつつけたよ……」
「徹夜続きのケイン」


かえってきますよ
属性の復習。
あ、じーちゃんはどーやら奥さんに先立たれている模様
たっくん「それよりもさ、美味しいもんじゃ焼き食べに行かない?」
→いきなりメニューが庶民的になりました
同情はやめて
かわいくねーなぁーー
もう、たっくんなんて知らないっ
ぐるぐるキング、破棄
きーっと止まるタクシー
あの後姿
「春ちゃーん」「俊作ーー」
ひしっ
あっ
俊作さん「拓人くーん」
ぴぴぴ
宇宙海賊きやがった
撒き餌作戦
今回は本気
なんか様子へん……
まっててねー
と言い残し、走り去るたっくん
こちらも、なんか変な人が
こんにちわ
ブレアードさん「こいつじゃない」
唸る鉄球
ブレアードさん「こいつでもない」
唸るっ
キターーーーーーーーーーーーーーー
いきなり
ケンカ
ホント可愛くないよな
レミーちゃん「これでも周りからは可愛いって言われてるの」
ブレアードさん「なっなんだ。オレは透明人間か??」
おくれてごめーん
レミー「遅いっ」
たっくん「おせーよっ」
ツイン攻撃
激しく鉄球
こちらも頑張ってます
両チームとも
本気モード
一方安藤家
バカップル、フルスロットル
じーちゃん
居場所がない……
こちら戦闘絶好調
たっくん「どーせなら明日にしてほしい」
こちら、妹帰宅
さめた空気にパパショック
→なんでも毎日メールのやり取りしているので、妹曰く寂しくないとのこと
おみやげ
たっくん用
俊作さん「いつまでたっても、子供だよ……」
こちらも、出刃包丁装備
一方、安藤家
俊作さん「遊園地いこうか」
→本当は、そんな暇もなかったんだけど
そか、拓人君……
息子さんは
大変です
この人からモテモテだ
こちらも
本気
アクアルさまがんばって
ゴルドさんがんばって
俊作さん「オヤジの言っていたこと、本当だったんだ。拓人君戦っているって」
知らせていた様子
ちと昔の安藤家
思い出のアルバム
くりくり
お父さんから叱られて育った俊作さんは、子供に絶対怒らないと、決めていたらしい
結果
こんな服きらいっ
たっくん
こんなおかずヤダ
ハイパーワガママに
じーちゃん登場
俊作さんは「怒って子供の心に傷が出来たらどうする」と
宗二郎さん「傷ついてこそ子供だ、尻でも叩け」
かえってくれ
そんなことが昔にありました
宗二郎さん「お前は、立派に一人前だ」
俊作さん「結局、ボクは拓人君と友達にしかなれなかった」
でも、たっくんは……
そんな厳しいおじいちゃんに
懐いてしまった
……たぶんその後すぐに、例の宇宙海賊の一件を吹き込んだ模様
作戦会議
全員で
コスモカプセル装着
必殺技
合体技
こちらも
準備万端
こちらも
ママンのヤング写真
由衣ちゃん「ママたちの時代の人が遊んでいたから、コッチは苦労する」
とすごい言葉を
ん、パパが泣いている
俊作さん「分かり合えるんだね」

二人のみぞがようやく埋まった

お互い一斉攻撃
大爆発
不意打ち攻撃、クジラカプセル
水びたし。
扇でよけるサイクリードさん、余裕の姿のアクアルさま
慌てふためく、赤いの2匹
怪人の痛恨の一撃
牛カプセルバリヤー
あのー、落下地点は大丈夫でしょーか
同情しないで!!!
どうしよう
サイクリード「にげようっ」
とっとこ走る
じつは、ケインは徹夜明け
それを
見る女一人
宇宙に帰ろうっ
勝てる方法を教えてあげる
あれ、お父さんは
走れば間に合うということで、走って駅へ
成長してるんだね、たっくん
なんか
ついてるよ
ルーエ星大変よ
ワームホールの技術がないのに、レミーたちを知る人間が
渡されたモバイル
ルーエ星が闇に沈む
そう、かつての地球のように
これが真実なのかを検証するG2
本当の話のようだ
電車にまにあった
そんなタイミングでパッド鳴る
レミー「なんか、ゲームみたい。あの点滅が消えたら
私は一人ぼっちになる、学校も家も草原も、みんな消える」
そう、ルーエ星が消えるのだ
そう
宇宙にいるものであれば誰もが、そうなる500年後の未来
ドアが開いたが
一方、見送りしている
「戦いが終わったら、イギリスに来い、一人前にしごいてやる」
あら
おやー
俊作さん「やっぱ、似合わないなぁ」
たっくん「同情じゃないぞ、お前は一人ぼっちじゃない、仲間がいる」
そうだろう
みんな
うん
もちろん
ねえ、たっくん今度美味しいもんじゃ焼きのお店つれてって
ルーエ星、ロスト
故郷が消えた
帰っていく俊作さん
自分には戦う素質がなかったから、苦しんでいたそうだ
そんな父は、父なりに悩んでいて、たっくんが成長した
倒せるぞっ
ゆるさない
変わらず
ブレアードが心配です
ごくっ
……バカ息子……。